
行きかう人々の活気にあふれる街、大阪。OCRがある場所は、その中央部のやや東です。交通アクセスも買い物も、とにかく何をするにも便利な場所です。





世界初の連結超高層ビル。最大の見どころは、2つの高層ビルを地上170メートルの高さで結ぶ「空中庭園展望台」!!真ん中がドーナツ型にくりぬかれ、まるでビルとビルの間にぽっかりと穴があいているように見えます。
世界初の連結超高層ビル。最大の見どころは、2つの高層ビルを地上170メートルの高さで結ぶ「空中庭園展望台」!!真ん中がドーナツ型にくりぬかれ、まるでビルとビルの間にぽっかりと穴があいているように見えます。
世界初の連結超高層ビル。最大の見どころは、2つの高層ビルを地上170メートルの高さで結ぶ「空中庭園展望台」!!真ん中がドーナツ型にくりぬかれ、まるでビルとビルの間にぽっかりと穴があいているように見えます。



大阪ストリート文化の発信地。インポートの古着ショップ、雑貨店、ギャラリー、フリーマーケットなどがひしめき、東京から来た芸能人なんかもしょっちゅう買い物に訪れます。そのほぼ中央には、待ち合わせスポットとしても有名な「三角公園」が。その名の通り三角形のこの公園には、ファッショナブルな若者が常に集まり、時にはギターを抱えたミュージシャンや大道芸人が自主ステージを敢行するといった光景も見られます。
通称“ナンパ橋”こと戎橋に面した道頓堀の新しいシンボル。高松伸氏設計のこのビルは、全体にモノトーンで夜になるとライトアップされ、周囲の建物の色とりどりのネオンサインの中で、独特の存在感をアピールします。中にはギャラリーやレストランがあり、映画や芝居などの公演もあり。
お笑い王国・大阪を常にリードしてきた、吉本興業のホームスタジアムがここ。漫才、落語、マジックなどから、ご存じ吉本新喜劇まで、毎日大爆笑のバラエティーショーが繰り広げられています。入学して初めて大阪に住むという人は、まずここで“大阪人のノリ”を学習しておくといいかも!?
NHK朝の連続ドラマで一躍全国区の注目スポットとなった、新世界界隈のシンボルタワー。もともとはエッフェル塔がモデルだったというから驚きです。展望台に登ると、愛らしい神サマ「ビリケンさん」の姿が。でも大阪の人って、昔から高いところが好きなんでしょうかね…。



大阪の街に突如現れた巨大な宇宙船!?誰もがそんな連想をしてしまう、両翼100メートル・総面積1万3200m2 のドーム球場です。プロ野球・オリックスバファローズのホームスタジアムで、ほかにもコンサートや大型イベントなどの会場としても対応。アリーナの分割や内容積を自在に調整できる、独創的な構造になっています。
家族連れやカップルでいつもにぎわっている世界最大級の水族館。中でも水深9メートル・5400トンの水量をもつ「太平洋槽」は迫力すら感じさせてくれます。ユニークな建物の外観も、一見の価値あり!
安藤忠雄氏設計の、大阪港のアートスペース。ロートレックなど世界のポスター1万5000点以上を収蔵しているほか、巨大な3D映像が飛び出す「IMAXシアター」などが楽しめます。デートスポットとしても最適!
世界282都市を結ぶ貿易情報拠点は、西日本一の高さを誇る256メートルの超高層ビル。55階の展望台からは、関西国際空港から明石海峡大橋まで、360度の絶景パノラマが楽しめます。空に向かって突き出すように伸びた美しい外観は、まさにハイテク技術の結晶。


近未来を感じさせるオフィスビルが林立する、大阪のビジネスの東の中心地。とはいえ、食事やショッピング、コンサートやアミューズメントが楽しめる建物もあるなど、プレイスポットとしても人気の高い場所です。
OBPがビジネスの街なら、こちらはアメニティを徹底追求した街。水辺にそびえる超高層ビルの中には、レストランやブティックなど数多くのお店が。OCTからも近いので一度は訪れてみたい、ただいま人気急上昇の大阪の新名所です。
太閤さんこと豊臣秀吉が1583年に築城を開始し、2年後に完成。平成9年に改装工事を終え、全館に空調設備も整いました。周りを取り囲む大阪城公園は、のんびりと過ごすには最高の場所。また、大阪城ホールでは、国内外のビッグアーティストの公演が目白押しです。
