OCR独自の取り組み|作業療法学科|大阪リハビリテーション専門学校

大阪リハビリテーション専門学校 OCR

OCR独自の取り組み

OCR
ならでは

対象者実習

作業療法士として必要な技術・姿勢を高める

OCR独自の取り組みとして、障害をお持ちの対象者にご協力いただく作業療法実習(1・2年次)があります。対象者に来校いただき、学生が検査・評価を実施した後、対象者から学生に直接フィードバックを受け、作業療法士に求められる技術や心構えなどを得ることを目的にしています。学内の演習だけでは体験できない対象者の症状を学ぶこともできます。