教育方針
OCRでの学びとは OCRは、現役セラピストによる、本物のセラピストを目指す人のための学校です。マンツーマンの指導、豊富な実習をはじめとした実践教育を通じて、人間性豊かなセラピストを養成します。 OCRの特徴 知識、技術はもちろんのこと、リハビリテーション医療の現場で求められている、”対象者に選ばれるセラピスト””成長し続けるセラピスト”を養成します。 実践的なカリキュラムにより現役セラピストが指導します。 教育目的と実践的カリキュラム 臨床の現場が必要としている知識・技術・能力を座学と豊富な実習の反復により、効果的に学び身につけることができます。 一人ひとりに合った教育サポートで、国家資格取得と就職希望者の全員の就職を実現。 効果的な実践教育 OCRは、学生の学習効果をあげるための取り組みを積極的に行っています。
  • 平成15年度 「社会人キャリアアップ教育推進事業」
    • (リハビリテーション専門技術者養成プログラム開発プロジェクトⅡ)
    • 「専修学校先進的教育開発事業」
    • (リハビリテーション専門技術者養成における人間性教育開発事業)
  • 平成16年度 「社会人キャリアアップ教育推進事業」
    • (リハビリテーション専門技術者養成プログラム開発プロジェクトⅢ)
  • 平成17年度 「専修学校教育重点支援プラン」
    • (関節運動再現ロボット活用と障害者パートナーシップによる職業技術・技能の指導方法の開発)
  • 平成18年度 「専修学校教育重点支援プラン」
    • (関節運動再現ロボットを活用した新教育方法の開発)
    • (健康開発技術者養成プログラムの開発)
    • (ID手法を用いたeラーニング教材開発について
  • 平成19年度 「専修学校教育重点支援プラン」
    • (ID手法を用いたeラーニング教材開発について
OCRは、学生の学習効果をあげるための取り組みを積極的に行っています。 OCRの生涯バックアップ体制
理学療法学科学びの特色
マンツーマンの個人指導

「臨床の現場が必要とする人材は、臨床の現場にいる人間にしか育てられない」を理念とした、現役セラピストによる実践教育を徹底。担任制によるマンツーマンのコミュニケーションで教員が学生一人ひとりに目を配り、人間性を育て、自立と自律の精神、個性を伸ばします。

医療の現場、社会のニーズと連動した教育

医療の現場や実習先と連携をとり、現場のニーズを取り入れた実習、教育を実施。学生にもより多くの実習の機会や技術を身につけることを目的に、産学連携や文部科学省委託プロジェクトなどの調査研究も積極的に行っています。

SPECIAL FEATURE