| 2004年 | 2005年 | 2006年 | 2007年 | 2008年 | 2009年 | |
| 国家試験合格率 (合格者数/受験者数) ※ 未受験者を除く |
100% (70/70人) |
98.6% (69/70人) |
97.1% (67/69人) |
96.4% (80/83人) |
90.5% (67/74人) |
100% (64/64人) |
| 就職率 | 100% | 100% | 100% | 100% | 100% | - |
対象者に信頼される理学療法士になるために、理学療法に必要な知識・技術、そして、臨床の現場で求められる「実践的な力」を身につけるカリキュラム。
1.時代のニーズに応じた人材育成を目指します。
2.成長し続けるセラピストの育成に努めます。
3.自ら学ぼうとする学生を様々な学習方式でサポートします。
4.実践能力の獲得を最優先し臨床的経験を重要視します。

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| 医療者、セラピストとしての基本的態度、基礎知識を学びます。 | ||
| 病気や障害を理解するための基礎を学び、理学療法士としての専門的知識や技術の学習がスタートします。 | ||
| 理学療法士として現場で求められる知識や技術について学びます。 | ||
| 病院や施設で理学療法の実際を経験し、理想的な理学療法士を目指します。 | ||
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1.完全学習のための補習の実施
2.全員卒業を目指した個別指導の実施
3.臨床能力の各年次毎のチェックと指導
4.各年次毎のカリキュラム進行に合わせた現場での臨床経験と指導

| 活躍のフィールド | |||
| ●一般病院 | ●特定機能病院 | ●リハビリテーションセンター | |
| ●障害児通園施設 | ●デイケアセンター | ●聾学校・養護学校 | |
| ●行政機関 | ●教育機関 | ●保健所 | |
| ●各種老人施設 | ●機器開発メーカー | etc. | |