国試合格実績・就職実績

ホーム > 就職実績 > 国試合格実績・就職実績

理学療法士になることは、ゴールではない。
人を支え、理学療法士として成長し続けるために、
OCRのサポートは生涯続く。

国家資格取得サポート

全国平均を上回る合格率へと導く、4つのバックアップ体制

国家試験対策授業
過去の出題傾向と対策を中心とした講義を通して、授業で学んできた内容を復習・確認。頻出項目の絞り込みを行います。
模擬試験
模擬試験では知識が着実に身についているかを確認し、試験結果から学生一人ひとりの弱点や苦手分野を分析します。
苦手科目克服
弱点や苦手克服のために、グループ別や個別の指導を実施。学生同士がお互いの得意科目を教えあう勉強会も行われています。
国家試験対策ゼミナール
少人数のゼミ形式で行う対策講座。ポイントを押さえ、各学生の課題をクリアにしながら合格を確実なものにしていきます。

就職サポート

学生の希望や適性に基き、教員がアドバイス、
全国に広がるネットワークから選べる就職先、
担任制によるマンツーマンの就職相談

生涯サポート

就職してからも、OCRは成長し続ける理学療法士を育成するため、
卒業生を生涯バックアップします。

バックアップの活動

OCRは、巡回指導や症例検討会、eラーニング、OCR校友会を通じ、生涯にわたって卒業生をサポート。成長し続けるセラピストを育成します。

校友会の活動

在学生と卒業生、卒業生同士、卒業生と教職員のコミュニケーションを図り、セラピストとしての質的向上をめざして活動している校友会。現役セラピストの集団であることを活かし、その時々の最新トピックスを取り上げた理学療法部会、講演会、研修会などを実施しています。

校友会ホームページ  http://www.ocr-koyukai.org/

卒業後も現役理学療法士が支え合い、スキルを磨ける環境

学生のみんなに言っていることは、対象者を受け入れて、対象者からも受け入れてもらえるような、優れた臨床能力を持つ理学療法士をめざしてほしいということです。そのためには生涯勉強を続けることが大切。卒業がゴールではなく、就職してからもOCRに戻ってきて、講義や臨床実習に協力してくれる人がたくさんいます。学生も卒業生も、お互いを高めながら母校を盛り上げています。

副校長 越智 久雄先生
学科長 越智 久雄先生・理学療法学科1期生(2004年卒業)
校友会会長・大阪市立総合医療センター勤務
宮本 光二さん(36歳)
日々の仕事の中で、対象者への対応や治療方法についてどうしていいか迷った時に、何でも気軽に聞けるのがOCRの先生や校友会(OB・OG会)の仲間です。学校に戻ってくると、エネルギーをもらったり、初心に帰ることができます。校友会では卒後教育などのお手伝いをしていますが、社会の中での理学療法士のあり方について、もっと理解を深めていきたいと感じています。

理学療法学科1期生(2004年卒業)
校友会会長・大阪市立総合医療センター勤務

宮本 光二さん

ページトップへ

Contents

国試合格実績・就職実績
就職先一覧
求人について
パンフレット・募集要項のお申し込みはこちらケータイでも学校情報をゲット!大阪保健医療大学お電話でのお問い合わせは、フリーダイヤル0120-581-834